利息を出来る限りおさえたカードローン

利息をおさえたいならどこから借りるかが肝心!

選びかた待って!

カードローンするからにはチェックしておくべき利息のこと。
お金を借りるのは一瞬だけど、返すのは数か月〜何年ってかかりますから・・・

 

借りた額に対して、利息がいくらかかるかは

  • 借入先の選び方
  • 返済の仕方

によってめっちゃ左右されます。

 

カードローンは出だしが肝心です!

 

利息をおさえたいなら銀行カードローンを選ぶ

 

利息をおさえるなら消費者金融は絶対だめで、銀行カードローンをえらびましょう。

銀行カードローンがいい

 

はっきりいって消費者金融は利息を支払うために返済するようなものと管理人は思っていて、
絶対に使わないようにしています。

 

消費者金融と銀行カードローンの実質年率の違いは大体4.0%あるんです。

 

例えば、消費者金融、銀行カードローンから30万円借りたとします。

消費者金融

30万円×18%÷365日×30日=4,438円(利息)

銀行カードローン

30万円×14%÷365日×30日=3,452円(利息)

 

見てください、30日間借りただけで約1,000円もの差が出ました…!

千円

12か月で返済したらだいたい12,000円も支払う金利に差がつくってこと…。

 

この差が返済中ずっと続くので、返済期間が長くなればなるほど利息の総支払額に差がでます。

 

そうおもったら消費者金融から借りるのってバカらしくないですか?

 

利息の総支払額をおさえるなら短期で返す!

 

利息の総支払額をおさえるなら短期で返済する!これにつきます。

 

返済が長期に渡ればわたるほど完済までの総支払額は増えてしまいます。

利息が増える

 

利息をもっともおさえて返済するには、
銀行カードローンで借りて、出来る限り返済を前倒しでしていくのがベストです。

 

消費者金融では30日間無利息サービスをやっているところもありますが、
30日間で返せない限り、銀行カードローン以上に総支払額が低くなることはありません。

 

30日間で返せそうな額しか借りない、
すぐに給料やボーナスがあるから30日間以内で絶対返せるという場合に限り、
銀行カードローンをつかうより30日間無利息サービスのある消費者金融のほうが利息を抑えられます。

 

利息をおさえたいなら銀行カードローン選んで損なし!

 

 

30日間無利息サービスを使って30日間以内に返す以外は、
消費者金融より銀行カードローンのほうが絶対に得です。

 

銀行カードローンは良心的な実質年率となっているので
利息を気にする人が選ぶべきは、銀行カードローンの一択です!


 

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