みずほ銀行カードローンのおまとめで支払う利息がぐっと減った!

おまとめローンをするならみずほ銀行カードローンがよし!

金利

消費者金融よりも銀行のほうが圧倒的に金利が低いので、
おまとめローンを考えるなら銀行カードローンの利用がおすすめです。

 

中でも管理人がおすすめしたいのは『みずほ銀行カードローン』
みずほ銀行カードローン

 

みずほ銀行カードローンは業界内でも金利が低いので、おまとめするのに最適の銀行となっています。
大手キャッシング会社の金利が平均4.5%〜18.0%なのに対し、みずほ銀行は

  • コンフォートプランで4.0%〜14.0%
  • エグゼクティブプランで3.5%〜7.0%

と一目でわかる金利の低さです。

 

おまとめとなると借りる額も大きいので、より金利の低さを意識して業者選びを進めることが重要です。

 

みずほ銀行カードローン公式サイト…http://www.mizuhobank.co.jp/loan/card/index.html

 

みずほ銀行でおまとめすると変わること〜利息編〜

いいね

いま複数の消費者金融から借入している人みずほ銀行でがおまとめして何が変わるかというと…
まず、毎月支払っている負担額と利息がぐっと抑えられます。

 

おまとめしていない場合、各会社に同時進行で返済するので、
毎月の負担額が大きいすぎることに悩まされたことがあると思います。

 

例えば3社から合計90万円借入していて、3社とも限度額が30万円だったとします。
利息

 

金利が18.0%として
30万円×0.18%÷365日×30日間=4,438円

 

一社につき約4,500円として、13,500円もの利息を月々支払っていることになるんですね。
合計3万円支払っている内から利息が引かれるので、元金は16,500円しか返せていません。

 

これをみずほ銀行カードローンで90万円おまとめしたとして考えてみましょう。

仮定して

 

90万円×0.14%÷365日×30日間=10,356円

 

みずほ銀行と消費者金融と比べると月々の利息だけで3,144円も差が出ました!!

 

同じ3万円を毎月支払っていたとしても元金の減りはみずほ銀行でおまとめしたほうが早いので、
利息は安くつき、完済までの道のりも短いという、
もう既にみずほ銀行でのおまとめを躊躇する理由などない状況です。(笑)

 

みずほ銀行でおまとめすると変わること〜返済編〜

みずほ銀行でおまとめすると利息だけでなく、返済の管理がぐっとラクになります。

月々の支払

 

数社から借りていると返済日が違い、
月に何度も銀行やATMに行かなければならないという事態に陥りますが、
みずほ銀行でおまとめすると月にたった1日だけでよくなります!

 

みずほ銀行は【みずほダイレクト】というインターネットバンクもあるので、
みずほダイレクトを利用し、銀行にさえ足を運ぶことなく返済も可能。
みずほダイレクトで返済

 

みずほ銀行のおまとめで管理が楽になると滞納のリスクもぐっと抑えられます。

 

みずほ銀行のふたつのプラン

エグゼクティブプラン
金利 年3.0%〜7.0%
限度額 最大1,000万円
利用条件 200万円以上の借入
特典
  • みずほ銀行で住宅ローン利用で金利−0.5%
  • 利用残高が一定以上でカタログギフトが貰える
コンフォートプラン
金利 年4.0%〜14.0%
限度額 最大1,000万円
利用条件 特になし
特典 みずほ銀行で住宅ローン利用で金利−0.5%

みずほ銀行カードローンでおまとめ〜プランの選び方〜

みずほ銀行カードローンにはコンフォートプランとエグゼクティブプランのふたつがあります。

 

エグゼクティブプランのほうが金利が低いので、おまとめするならそちらを利用したいですが、
エグゼクティブプランが適応されるのは『200万円以上』の融資となっています。

200万円

 

みずほ銀行から200万円以上の融資を受けたい、またはおまとめしたいと思っているなら
エグゼクティブプランで検討したいです。

 

ただ適応されるプランはみずほ銀行が審査により決めるので
200万円以上のおまとめを希望していてもプランや限度額が希望通りにいかないこともあります。

 

でも審査に通ることができればさらに金利が下がるので、
200万円以上のおまとめを検討している人は特に、
みずほ銀行カードローンの審査を受ける価値ありです!

 

みずほ銀行カードローンの詳細はこちら

 

みずほ銀行カードローンは即日おまとめが可能です。

その日に借りれる

みずほ銀行カードローンはエグゼクティブプランでもコンフォートプランでも即日融資が可能です。

 

みずほ銀行の銀行口座を持っている人はWEB完結申込みが使えるので
来店も郵送も不要で、余計な手間が一切ありません。

 

みずほ銀行の口座を持っていない人は、まず口座開設からスタートです。

銀行に出向く

みずほ銀行の口座開設はウェブ申込で申請することもできますし、
即日で借りたいならみずほ銀行の窓口に出向く方法が早いです。

 

通常なら9:00〜15:00の間に申込みを完了していればいいですが、
口座開設にかかる時間も含めて考えると、
即日で借入したいなら13:00ごろまでには申込みを完了しておきましょう。

 

みずほ銀行でおまとめローンの審査にはどれくらい年収が影響する?

みずほ銀行おまとめローンの審査で気になるのは、
年収がいかほど審査結果に関係するのか…ということではないでしょうか。

審査に年収関係ある?

 

消費者金融なら年収の3分の1までしか借りられない総量規制があるし、
みずほ銀行はもっと厳しいのでは…?と思っている人、安心してください。

 

審査で重要なのは年収の高さだけでなく安定した収入、
かつ、きちんと返済出来ているかどうかです。

 

おまとめを検討しているなら現在借入があるということですが、
その返済を滞りなくしてきた人は高評価となります。

 

みずほ銀行おまとめローンでは、年収だけで判断されていることはないので収入を気にし過ぎることはありません。

 

みずほ銀行カードローンは総量規制外、つまり、専業主婦でも借入できる!

銀行カードローンのいいところは総量規制の対象外であるということ。

 

総量規制は消費者金融に適応されるもので、
年収の3分の1までの借入しか出来ないというルールです。

 

無収入の専業主婦は総量規制対象の消費者金融から借入することはできません。

 

専業主婦
でも、みずほ銀行カードローンなら専業主婦でも審査を受けることができますし、
審査に通れば即日で借入することもできます!

 

住宅ローン組んでたらみずほ銀行カードローンって使えない?

住宅ローン

住宅ローンを組んでるし、さらにカードローンは無理か…と思い込みがちですが、
実際はそんなことありません。

 

なにを隠そう、みずほ銀行カードローンではみずほ銀行で住宅ローンを利用していると
金利が−0.5%になる特典があるくらいです!

 

将来的に住宅ローンを組みたい人も、今組んでいる人も
みずほ銀行カードローンなら借り入れできるし、特典を受けられるかもしれないので、
みずほ銀行でのおまとめ利用がおすすめです。

 

みずほ銀行カードローンの詳細はこちら

 

母親を反面教師に、お金の使い方を学んだ女性から話を聞きました。

母親の背中

お金をたくさん使ったのは私の母親です。私が高校生に上がる前の事でした。

 

中学生だった弟に脳の病気が発覚、手術をし無事後遺症もなく回復しました。
その際の手術代は弟の通帳に貯めていたお金で賄ったのですが、
思ったよりも手術代がかからなかったようで三十万ほど余りました。

 

余ったならば今後何があるか分からないからそのまま通帳にとどめて置けば良いものを、
母親は何を思ったのか余ったお金を自分の買い物に使い始めました。

 

買い物

 

普段から母親は欲しいものがあると後先考えずにまとめて買う癖があります。

 

かと言って借金をしたりローンを組んだりせず、
自分の手が届く範囲で商品を買っていたので似たようなものを買ってきても
家族も特に文句は言っていませんでした。

 

しかし、普段持たない金額のお金を持ったからか自分の欲望の赴くままに、
バッグや財布、外食、洋服など買い漁りました。

買い漁る

 

確かに借金をしたり誰かに直接的な迷惑を掛けているわけでは有りません、
しかし高校生の頃の私からしたら三十万はとても大金で勿体ないと思いました。

 

バッグは何個も持っていてどれもまだ綺麗な状態、洋服も少ないわけではなく
タンスの肥やしになっているようなものが何着もあるのを知っていたので、
どうして無駄遣いをするのだろうと思っていました。

 

母親に使わずにとっておいたら?とも言いましたが聞く耳をもってもらえず殆ど使い果たしてしまいました。

 

現在も当時のバッグや洋服が残っていますがそれらを使用しているのを見たことは殆ど無く
本当に勿体ない買い物だと思っています。
後悔

 

私は私立高校に進学し当然ながら毎月の教育費がそれなりにかかります。
母親はきちんと毎月払ってくれていましたが時々、貯金があったら、しておけば…と愚痴を漏らしていました。

 

苦労を掛けて申し訳無いと感じると同時に
どうしてお金を上手く使えないのだろうと疑念を抱いていました。

 

恐らくそれは私たちが小さい頃からで私も弟も高校の後も進学し、
それぞれが学生ローンを組み自分達で支払っています。
学生ローン

 

もしもきちんと貯金や学資保険などを組んでくれていたならば、学生ローンを払う私達は勿論、
何か足りないことがあって金銭的に頼られる両親も負担は少なかったのではないかと思います。

 

あの時の三十万では特に何か変わる訳では無いかもしれません、
しかしあの時買ったバッグや洋服は不要だと思っています。

 

買い物だけでなく学資保険、マイホーム、車、大金を使う場面は数えれば多々あります。
だからこそ考えるべきです、お子様がいるなら勿論、
家族や自分の事を考えて本当に必要なのかを考えてからお金を使うことが大事だと思います。